基幹業務の標準化が進む今、自治体の現場では「標準化対象外の業務をどう効率化するか」が次のテーマになっています。
紙の台帳や Excel で回っている業務、部署ごとに異なる運用、属人化したフロー… これらを情報システム部門だけで対応するのは現実的ではありません。
そこで注目されているのが、現場の職員自身が業務アプリを作れるローコードツール 「Claris FileMaker」 です。
プログラミング知識は不要。LGWAN 接続系・マイナンバー利用事務系の閉域環境でも安心してご利用いただけるため、住民情報や税務、福祉関連などセンシティブな業務領域でも活用が広がっています。
本セミナーでは、実際のアプリ開発デモを通じて「これなら自分たちにもできる」というリアルな DX の第一歩を体感いただけます。
「現場主導で DX を進めたい」「標準化の "その先" に手を打ちたい」とお考えの自治体ご担当者様、必見のセミナーです。

日本DX大賞2026サミット&アワード は 2 日間とも無料で参加いただけます(要事前登録)。
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