日本DX大賞2026 サミット&アワードは、現場でDXに取り組む実践者が集まり、うまくいったことも、うまくいかなかったことも、お互いに話せる場です。あわせて、優れた取り組みを称える「日本DX大賞2026」と「第4回 日本ノーコード大賞」の表彰式を開催し、日本各地の事例を広く発信します。
日本DX大賞は本年で5回目、サミット&アワード(リアル開催)は2回目となります。自治体・中小・大手・金融・医療・教育・建設まで、現場のDX実践者が一堂に会し、1日目は公共DXの「パブリックDay」、2日目は民間DXの「ビジネスDay」として、官民のDX事例と実践知を2日間で共有します。
DX大賞6部門と第4回 日本ノーコード大賞を網羅する2日間。公共・民間・支援・経営、それぞれの立場で持ち帰れるものがあります。
自治体・行政・公共機関で、庁内DXや住民サービスのDXに取り組む方。DAY 1「パブリックDay」では、他の自治体や地域がどう進めてきたのかを、当事者から直接聞くことができます。
DX推進室・業務改革・情報システム部門など、社内のDXを進める立場の方。DAY 2「ビジネスDay」の業務変革・価値創造の事例から、自社で試せそうな打ち手が見つかります。
DXへの投資判断や組織変革を担う立場の方。経営層向けキーノートと組織変革ワークショップを通じて、他社が何をどう決め、どう動かしてきたかを整理できます。
SI/コンサル/ベンダー、自治体支援組織、ノーコード実践者の方。支援部門の表彰、第4回 日本ノーコード大賞、ファイナリスト企業との直接対話の機会があります。
登壇を聞くだけでなく、登壇者や他の参加者と直接話せる時間を多めに設計しています。会場ならではの4つのプログラムをご紹介します。
各部門のファイナリストが登壇します。書類審査・公開プレゼンを経た実践者たちが、審査員からの問いに答えながら、うまくいった理由とつまずいた理由の両方を語ります。
受賞企業・ファイナリスト企業の現場担当者が、ポスター形式で事例を展示します。資料には書ききれなかった経緯や判断の背景まで、担当者本人に直接質問できます。
少人数制の双方向セッションです。同じテーマに関心を持つ参加者が、それぞれの現場の課題や工夫を持ち寄って議論します。同じ立場の人が何に悩み、どう対処しているかが見えてきます。
各部門の最優秀賞・グランプリ・ノーコード大賞・個人表彰を一夜で発表します。
日本DX大賞2026 ファイナリストとして登壇する企業・自治体・団体です。情報は順次更新します。














































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